「三尺の箸」のお話

何日か前から、この記事を書こうと思い忘れ、でもまた思い出し。。。その繰り返しでしたので書いてみようかと思います。

仏教を勉強されてる方はご存知かと思いますが、宗派等によって違うかもしれません。

私が子供の頃に教えてもらった記憶をもとに書いてみようかと思います。




仏教では十界を説いていて、地獄界・餓鬼界・畜生界・修羅界・人界・天界・声聞界・緑覚界・菩薩界・仏界 とあります。

これは一人ひとりが持っている生命状態とされ、この一つの界の中にも十界があり、三世間があり、十如是があり、生命の中に三千世界あると言われています。
(なので、仏教では生善説も生悪説も説いてません)
まぁ、この辺は難しいので流します。

地獄界から天界までを六道といいます。よく六道輪廻って聞きますよね。

で、声聞界・緑覚界・菩薩界・仏界 を 四聖(ししょう)といい、六道の苦しみから脱皮するため、仏道修行をし、悟りの境界へ入った人がこの四聖ということになります。




三尺の箸の話をする前に、餓鬼界の話をしなくてはなりません。

まぁ、名前を聞いても、いい場所とは思えないでしょうが。。。

餓鬼界

常に飢えの苦しみにさいなまれ、たまに食べ物を手に入れても、それを食べようとすると日になって燃えるのです。

餓鬼道に堕ちた人は、腹が大海のように大きいのに、喉は針のように細く、飢えの苦しみを癒す事ができないと説かれています。

餓鬼界には、物惜しみして人に施さなかった人や、人のものを盗んだ人が堕ちる、すなわち貧欲が餓鬼界に堕ちるとされています。

現在で言えば、財産や地位、名誉を求めてやまない生命のことも含まれます。

地獄界・餓鬼界・畜生界・修羅界がよく言われる地獄とでもいいましょうか。。。

極楽は、人に喜びを与えると言う意味で、声聞界・緑覚界・菩薩界・仏界とします。




ここから昔話のように書いていきますね。

想像力を膨らましてください。私の子供の頃のように(笑)



さて、地獄にも極楽にも食事の時間があるそうで。。。

どちらもルールは同じです。

お椀のような丸いふちのところに、順番に何人かが座ります。

そこから堕ちたら、死ぬ(ってか、もう死んでるんじゃないの?と子供ながらに思いましたが、、、w)

地獄のなかでも最も恐ろしい阿鼻地獄へGO!

お箸を持って食べるのですが、その箸の長さが三尺(約1m弱)
(私が聞いたのは自分の体ぐらいの箸と聞きました。)

地獄の人達は、「わしが先に食べるんじゃ!」「いや、わしじゃ!」と長い箸を持って我が我がとたべるのですが、箸が長すぎて食べれません。

挙句の果てに、肘がぶつかりお椀の中へ。。。箸と箸をつつき合い、お椀の中へ。。。

結局食事の時間は終わってしまい、誰一人腹を満たす事はできませんでした。

でも、極楽の人はといいますと、

「はい、あなたどうぞ食べてね」「次はあなたどうぞ」「美味しいね」「ありがとう」と、
それぞれが向かいの人に分けあたえ、お腹いっぱい食べる事ができました。

極楽の人は、いつも人のやさしさに満たされ、与える事の喜びを幸せに感じて過ごす事ができました。

おしまい




どうでしょう?

今の世の中に当てはまる事がたくさんあるお話だと思いませんか?

ある時、ふと思いだしたのですが、本日やっとUPできました。

記憶って憶えてるものですねぇ。。。



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【2008/08/16 22:39】 | アセンション | トラックバック(0) | コメント(0) |
どんどん明らかになっていく

あっという間に8月ですね。

時間の感覚ではいつもだとまだ5月頃の時間の流れのような気がしますが、8月ですか。。。

確実に時間が早まってますね。

さて、本日ニュースでも言われていました。この記事。




火星の水確認、米探査機が地中から氷を採取
8月1日8時31分配信 読売新聞


 【ヒューストン(米テキサス州)=増満浩志】火星の北極付近に着陸した米探査機フェニックス・マーズ・ランダーが、地中から氷を掘り出して、水を検出することに成功した。

 米航空宇宙局(NASA)とアリゾナ大が31日、発表した。

 火星の極域には氷が大量に存在することが、様々なデータから信じられてきたが、直接、採取して検出したのは初めて。生命にとって不可欠な物質が確認されたことで、地球外生命の探査は、新たな段階へと踏み出す。

 フェニックスはロボットアームで地面を掘り、深さ約5センチの層から土壌を採取。それを装置に入れて加熱し、蒸発するガスを分析した。氷の融点であるセ氏0度に達したところで温度上昇が鈍くなり、水分子の放出が確認された。

 NASAは、5月末から90日間の予定だったフェニックスの運用期間を、9月末まで5週間延長することを決め、掘削場所を増やし、生命の存在しうる環境の有無を詳しく調べる。

最終更新:8月1日14時10分




同じように思ってらっしゃる方たくさんいると思いますが、あえて言わせていただくと、

あったりまえじゃん! ですね(笑)

ただ、このまま地球が核や原子力を使い続けると、火星のようになるという悪いお手本です。

だって、地球に来る前、私たちは火星に住んでいた。

全員ではないけど(いろんな星から来てるので)、宇宙の歴史ではそうなっています。

マルデックの破壊 火星の原子力による大気破壊(どっちが先だったかわすれたけど)、そしてこの美しい地球に降り立った。

火星、オリオン、金星、プレアデス、ベガ その他諸々の星から地球へやってきた。

地球にたくさんの人種がいるのはその名残とでもいいましょうか。。。

地球人として出されている課題は、いろんな人種の人たちと、どうワンネスになっていけるか?

課題をクリアしてはじめて卒業できるのです。やっと宇宙人いや太陽系人かな?

私たちはまだ地球人にもなれていません。日本人には?地域人には?なれてない人たくさんいるかと思います。

自分のことだけ考えてる人は自分人とでも言いましょうか。。。

せめて地球人ぐらいにはなりたいものです。



竹島の問題も。。。

なんで「共有領土」という言葉が出てこないのか不思議で仕方がない。

というか、勝手に人間が国境をつくってるだけで、どの土地も地球なんですよね。。。



ご存知だと思いますが、あと、気になるニュースを。

「米国政府は宇宙人存在隠ぺい」 元宇宙飛行士「暴露」騒動拡大


今、なぜこのようなニュースが出てくるのか?

いよいよ、私たちはどこから来て、どこへ帰るのかという謎が解けていく時代に突入しましたね。

ものすごく楽しみです!♪



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【2008/08/01 15:18】 | アセンション | トラックバック(0) | コメント(6) |
結局全ては自分なのです


自分の生活においても、「なんで自分だけ?周りはみんな笑ってるのに・・・」と思う事ありませんか?

病気、経済苦、人間関係 等など。。。

一つずつ起こってくれればまだマシですが、いっぺんに全部とか。

私が一体何をした?って思ったり。

ここに辿り着いた人達は勿論「カルマ」や「業」や「宿業」と言う言葉は聞かれていると思います。

私もある時期いっぺんにいろんな事が襲いかかってきました。

随分前に、このブログでも紹介したおばさんに相談しに行ったとき、耳にタコができるぐらい聞かされた言葉。

「相手が悪いのではないよ。相手を恨んだらあかんよ。全部自分と受け止めてごらん。

そして行動してごらん。そしたら環境が一瞬にして善の方に変わっていくよ。」と。

もう、それはそれは、この事が自分の癖になるぐらい聞かされました。

それぐらい聞かされないと、人間はすぐ忘れて人のせいにしてしまいます。

今でも、忘れて人のせいにして、ふとおばさんの言葉を思い出し、「そうだ、自分だ」と我にかえることが多いです。

時間の速度が速くなっているのでカルマが出るのも早くなっています。

ということは、、、?

自分の心の持ちようでカルマの解消も早くできると言う事です。

気になった記事があったのでご紹介します。

mixiのお友達の日記からの転載です。






魂磨きと自己改革の実践で世の中が変わる

自らの「カルマ」を治し、さらには「行」をおこなうことで、すっかり違う自分になることができた方もいます。

その方は約50名の社員を抱える会社を経営しています。

会社の業績はいたって順調なのですが、この方はつねづね、
「うちの社員たちは、なぜもっと積極的に働くことができないのだろう」という不満を抱えていました。

もちろんその社員の皆さんが、それぞれしっかりと仕事をしているからこそ業績が上がっていたわけです。

それでもどこか不満を覚えていたわけで、社長自身が中小企業の経営者によく見られる「唯我独尊タイプ」だったと言えるでしょう。


その「唯我独尊」的な方が、あるとき、なにかのきっかけで思い立って、
「人を変えることは、カンタンにはできないから、自分を変えてみよう」と一念発起したのです。


そして、全社員に、
「名前は書かなくていいから、会社や私に対してふだん思っていること、不満でも、仕事についての意見でも、個人的な希望でも、なんでも書いて欲しい」とアンケートをとりました。

パソコンで文章を書けば筆跡もわかりませんから、「無記名の不満・意見・提案アンケート」となったわけです。

ところが、その結果、目をおおわんばかりの「厳しい」回答が返ってきたのです。

女性と思われる社員のアンケートには、

「人にものごとを頼んでなにかをしてもらったら、最低限、『ありがとう』ぐらい言ってほしい」

「自分で使った食器くらい、自分で洗ってほしい」

などとその社長の日々の言動、振る舞いを批判する調子の言葉が延々と書き連ねられていました。

男性社員のものと思われる回答には、
「社長は仕事の上で、一番大切なはずの現場のことが全然わかっていない。もっと現場の意見に耳を傾けるべきだ」
といった切実な訴えが綴られていました。


もともと「唯我独尊タイプ」の社長でしたから、こうした批判的・否定的な社員からの反応は、まったく予想外でもあり、心中穏やかではありませんでした。

 なにしろ、最初にその社員たちの厳しい回答の数々を読んだときは、
「自分が給料を払っているのに、どうしてここまで厳しいことをいわれなければならないのか!」と、はらわたが煮えくりかえる思いだったといいます。

けれども、この社長はそこからが偉かったのでした。

「はらわたが煮えくりかえる思い」をこらえて、
社員たちの意見に、とりあえず素直に耳を傾けることにしたのです。

そして、それまで自分がもっとも苦手としていたこと、

・「人の意見を聞くこと」

・「人に笑顔で接すること」

・「あいさつなど自分から声をかけること」

・「自分のことは自分でやること」

という行いを、自分自身に「行」として課したのです。


最初は、笑顔を保つこともままならず、毎日が生爪をはがされるように苦しかったといいます。


けれども、朝は自分から「おはよう!」と声をかけ、
頼んだことをやってもらえば「どうもありがとう!」と微笑み、飲食した後の食器は自分で洗い場に運んでその場で洗う、ということを続けたのです。

すると、最初はつらい「行」としてやりはじめたことでしたが、日が経つにつれ、だんだんご本人もそうした作業が楽しくなり、そのうち社員たちが使った後の食器までついでに洗うようになってきました。

こうなると、社内の雰囲気もそれまでとは一変します。

萎縮気味だった社員たちが気軽に社長に声をかけたり、いろいろと相談をもついかけたり、さまざまなアイデアを出すようになり、社内がつねに明るい雰囲気で満たされるようになったのです。

その結果、それまでいくら社長が繰り返し指示を出しても
「社長が望むようには動かなかった社員たち」も、
いわれる前に自ら考えて、積極的に動くようになり、業績もさらに上がったのです。

そしてなにより、社長自身が人生と仕事に対して
「大いなる喜び」を感じるようになったと言います。

人間の心にはだれでも 

「前向きな心」=「良心の光」

 と相反する
 
「利己的な心」=「魂のクセ」

が同居しています。
どちらがより強く発揮されるかは、相手によるところが大きいのです。

明るく開放的な人とともにいれば、人は朗らかになり、後ろ向きで愚痴が多い人とつきあえば、思わず表情が曇ってしまうでしょう。

ここでご紹介した社長の例でも、自らが変わることによって、社員の自立心や「前向きの心」を引き出すことができたのです。

社員たちはもともと出来が悪かったのでも、やる気がなかったのでもなく、社長本人が、その原因を作っていたのでしょう。

そのことに気づいて「反省」し、自らを改めたとき、 現実が大きく変化したわけです。

「行」は、その人自身だけでなく、環境も変えていきます。
こうした「魂磨き」の「自己改革」を一人一人が実践することで、この世の中も大きく変わっていくでしょう。

中丸薫著「天と地と」
P173 第三章 自分の心の中になる「天と地」
・自分のことは自分で始末するという行




人が変われば、環境が変われば、世の中は変わっていく。テレビのコメンテーターはそんな事ばっかり言ってます。

行政が変われば、世の中が変われば、変えなくては。。。そんな事を何気に耳にしてるので、私たちはコントロールされてるのです。

自分が変わらなければ、世の中なんて変わりません。

まずは自分の身の回りから、平和な世界に変えていきたいものですね。



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【2008/07/09 09:52】 | アセンション | トラックバック(0) | コメント(0) |
マシュー君からのメッセージ、その5

今回のミャンマーや中国の災害は人工災害ではないか?と思った方も多いのではないかと思います。

ニュースが入った時、思わず数字の計算をした人も多かったのではないでしょうか?

2008.5.12 で18という数字がでてきて、ぞぞっとしました。666。。。

そして、今回のマシュー君からのメッセージにもはっきり書かれてました。

『自然とは言えない災害によって』と。

もう、読まれた方も多いかと思いますが、敢えて転載させていただきます。




玄のリモ農園ダイアリー  ←こちらから転載させていただきました。


火曜日, 5月 27, 2008
マシュー君のメッセージ(5)

1994年1月のある夜、突然スザンヌの頭に息子のマシューの声が聞こえてきました。「お母さん、マシューだよ、本当に僕だよ」

マシュー・ワード君は1980年4月17日、パナマにいる父親の農場で1日働いたあと、ジープで帰路につく途中道路から外れ、かれのからだは投げ出されてまもなく駆けつけた救急隊員の腕の中で息を引き取りました。17歳の若さでした。

悲しみに暮れる母スザンヌがふたたび息子マシューの声をテレパシー交信で聞いたのは、それから14年後のことでした。以来、母と息子との会話が今日までつづいています。

ジャーナリストでもあるスザンヌはその内容が尋常でないこと、さらには、マシューやそのほかの高次の存在たちとの交信メッセージを地球にもたらすことが今生での自分の使命であることに早くから気づき、それをマシューブック(1〜4巻)として出版しました。そして、ホームページでも「マシューのメッセージ」として公開しています。

じつは、私がこのマシュー君のメーセージを翻訳するにあたりスザンヌさんにその許可の依頼でコンタクトしたのですが、その際、彼女から日本のナチュラルスピリットからすでにマシューブック1(日本語版タイトル「天国の真実:マシューが教えてくれる天国の生活」)が出版されていることを知らされました。(ところで、ナチュラルスピリットからは、私たちの「デニス・クシニッチ/アメリカに平和の大統領を」が出版されています)

マシュー君もメッセージのなかで言っているように、スピリチュアルな世界の仕組みや状態を、私たちの言語で表現するのはなかなか難しいことのようです。目に見えない世界の話しですからね。ですから、マシュー君の言っている内容をもっと理解するために、ぜひこの本を読むことをおすすめします。マシューブックは4巻あるのですが、マシューブック2(Revelations For A New Era/仮邦題「新しい時代への啓示」)をいま翻訳中です。おいおいその内容を、とても興味深いので、このブログで紹介していこうと思います。

さて、今回のマシュー君はおどろくようなことを言っていますね。ミャンマーと中国四川省の災害は人工的に引き起こされたということも暗示しています。ヒラリー・クリントンがイルミナティのひとりだとはっきり言っています。そしてオバマが大統領になるべく選ばれた魂だとも。

第三次密度という言葉がでてきますが(英語ではThird Density)、マシュー君によれば、この世界は一種の多次元世界であり、波動エネルギーの低い、濃いところから準々にエネルギー密度の薄い、波動の高いところにつづいているのだそうです。私たち地球生命体は、下から3番目に濃い波動エネルギー層にいるので第三次密度と表現されているわけです。これは宇宙の法則による魂の経験の次元のことであって、純粋な光と創造主の愛から完全な霊的闇に下りていくにしたがい濃くなる霊的進化の次元だそうです。つまり、私たちはほとんど闇の世界に住んでいることになりますね。この俗世界を見渡せばたしかにそれも納得がいきます。

マシュー君がいるところは第4次密度の世界でニルヴァーナと呼ばれていますが、そこはいずれ私たちも行くことになるようですよ。





2008年5月21日

ミャンマーと中国の災害の高次の意味;ネガティヴなことの減少;双対性の例;グローバル経済、分かち合い;第三次密度のカルマ;光の源;アメリカ大統領選のオバマ、「陰の政府」の終焉;恐ろしい予言や話しを怖れないこと;人生の目的が明らかになる;テレパシー交信に必要なこと;「宿題」

====================

1. こころからこんにちは、マシューです。まず最初に、多大な犠牲者と破壊をもたらした最近のミャンマーと中国での災害について語りたいと思います。

これらの災害による悲劇とショックで悲しみに打ちのめされた家族は、自分たち自身も生き延びるために想像を越える困難に立ち向かっていますが、これらの出来事が高次元ではどのような目的でどのような意味があるのか説明しましょう。このなかには前世からの約束を全うしたひとたちがいますが、この災害やその怪我によって(次の生に)移行した何万のひとたちは、つらい肉体での人生から解放されたいという魂レベルでの願いをしていました。そして、聖なる存在がその願い出を許したのです。そのひとたちが非常に困難で、ときには自分で選んだカルマ経験を越える恐ろしい状況を耐え忍ばなければならなかったことから生じたネガティブなことが、それによって癒されただけでなく、ニルヴァーナに入ったその大勢の魂たちが今、光のエネルギーを送って自分たちが住んでいた地域に残っているネガティブな要因を軽減しています。

2. これらの魂たちによる地球への貴重なはたらきに加えて、この惑星(地球)に長い間溜まっていた大量のネガティブなエネルギーが解放され、サイクロンと地震によって光に変換されました。今回の災害が両方とも邪悪な目的の気象コントロールテクノロジーが主な原因であることは嘆かわしいことでしたが、それによって地球の癒しとアセンションにもっとも重要な浄化作用は影響を受けませんでした。そして、これを上回るの破壊がどのようなものになるのか想像することも難しいかもしれませんが、地球外生命体救助軍のテクノロジーによって水と風のエネルギーと地震とその余波の影響を減少させることがなかったら、そうなっていたでしょう。生存者たちのトラウマと苦痛は、人間界の感情で計り知れないでしょうが、ふたつの巨大災害の結果、ネガティブなことをはるかに越える光が創造されています。

3. これとは別に、これらの自然とは言えない災害によって莫大な量の光が呼び起こされ、世界中から同情と思いやりとなって溢れ出て、可能な救援活動が行われています。これは第三次密度の双対性が自然な経過をたどる例です。つまり、食料、避難場所、医療品、援助金がこころよく提供されたことは、ポジティブなエネルギーが強まっていることの証拠ですし、差し迫って必要な援助を断るのもネガティブなエネルギーが増大していることの証拠です。そうなんです、エネルギーそのものは中性なのですが、それを起因した者の動機によって、光(ポジティブ)や闇(ネガティブ)の触手とか付着がエネルギーに伴うのです。救援の問題での反対する動機は双対性が消えて行く行程なのです。

4. この双対的エネルギーの影響がさらに明らかになっているのが、ますます増えているあらゆる階層のひとびとの話しに現れています。それは小さな町々から国や世界まで、性的暴行、横領、贈収賄、盗み、不法ビジネス交渉、児童ポルノ、あくどい虚偽行為といったことに関わっているひとたちです。そしてこの際立った領域の反対側で真理が明らかになりつつあります。その結果、長い間敬われてきた既成組織の非道な活動が白日の下に晒されるので、そのような「聖域」は残れません。政府、宗教、金融、企業、教育、商業、保健医療といった、あなたたちの信仰を構成しあなたたちの活動の支えとなってきたすべての基本システムの虚偽と腐敗の元がすべてきれいになるまでこの大掃除がつづくでしょう。このスピリチュアルで精神的な浄化は地理的な浄化と並行して起きていますが、あなたたちの世界には避けられないことなのです。ですからどうか、このような暴露現象が次から次と起きてもうろたえたり嫌な気持ちにならないでください。その代わりに、その「光の到来」を歓迎してやってください。そのひとつひとつが地球の黄金時代へ向かうステップなのですから。

5. 世界中に影響を与えているアメリカ経済の混乱ぶりに大きな不安を抱えていることは分かります。世界全体の経済システムの崩壊がつづいて、あるゆる通貨が正常な基盤体制に変わり、地球資源の公正な分配システムに移行せざるをえなくなっている今、金銭的な問題を抱えているほとんどのひとたちはますます深刻な影響を受けることになるでしょう。金融と商業でのお金の流れを支配している者たちの行き当たりばったりの試みも無駄におわるでしょう。なぜなら、かれらの戦略は今のシステムをそのまま残そうという、つまり、すでに巨大な富を握っている連中の手にその金が回るようにしておこうというものだからです。かれらが動揺する経済にねらった主な副産物は怖れです。もう読者のみなさんはどうして闇の者たちが怖れを煽るようにしているのかお分かりですね。それに乗ってもけしかけてもいけません。

6. 自分のお金をしっかり持っていることが賢明なことのように思えますが、いまは自分よりももっと必要としているひとたちに心良く分け合うときです。それを犠牲的な義務感でなく、こころからの愛で行うならば、そのエネルギーは多大なお返しとして戻ってくるでしょう。それはなにか「同等の」ものではないかもしれませんが、常に作用している宇宙の法則によってはっきり自分でも分かるような恩恵がもたらされるでしょう。多くのひとにはそんな金銭的な余裕はないかもしれませんね。そのときは、なにかボランティアの仕事に愛情をもって奉仕することが同じ効果になります。新しい経済と通商システムが確立するまでは、食料や技能や道具などだれかが必要であればなんでも交換することでうまくやっていけます。それにその方が物やサービスのもっとも満足いく交換法かもしれません。

7. 社会を不安にさせ、嫌悪を催させるほどのこと・・・様々な暴力;盗み;麻薬中毒の子どもたちと大人たち、それが医者からの処方であろうと不法であろうと;不正な法律といかがわしい有罪判決;増大するホームレスと失業者;拷問;学校での落ちこぼれ・・・は、「加害者」でもあり「犠牲者」でもあって、第三次密度(地球上での肉体世界)での生を二度と繰り返す必要がないように自己のカルマの学習の仕上げをしているのだということを忘れないでください。また、たとえそうであっても、これらの魂はすべて祈りの癒しエネルギーの恩恵を受けます。こころや行動が本来の魂の約束からまったく外れている闇に捕われた者たちこそもっとも祈りの光を必要としています・・・地球とその生命体すべてへの祈りは、誰にでもできるもっとも尊い貢献のひとつです。希望の中にも光があります。希望はあなたたちの外貌にも大きな変化を起こしますし、同時にまわりのひとたちにも影響を与えます・・・希望のエネルギーはちょうど微笑みのエネルギーのように、あなたたちの世界に恩恵をさざ波のように伝えていくのです。

8. アメリカ大統領候補には世界中の関心が注がれていますね。中間選挙でのヒラリー・クリントン候補に有利な不正操作があったり、ジョン・マケイン候補自身が煮え切らないために彼の支持者たちがああだこうだと言っていますが、そのうち投票者たちの間ではバラク・オバマ候補の人気が格段に抜きでてくることは誰の目にも明らかになるでしょう。このように大多数のひとびとの自由意志が反映されているわけですが、さて、この選択にちょっとでも影響を与えることなく僕たちがあきらかにできることは、潜在エネルギーの場では、オバマの勢いというのはいつでも止めようがなかったことなのです。この多くの過去生を賢い優れた指導者として生きてきた進化の進んだ魂は、霊性と知性が進んだ文明からいまの傑出した存在となるべくしてやって来ているのです。彼は魂のレベルで自分の使命を知っていますが、意識レベルでは生来の指導者としての能力と自分で広言しているように国に仕えようという高邁な意思に気づいているだけです。やがて自分の由来と今生でのやるべきことを意識レベルで気づくことでしょう。彼がいちど役務につくと、これまで歴代アメリカ大統領と多数の議員を支配してきた闇の陰謀者たちがまた支配しようとするでしょう。けれども、そのような悪どい政治支配は終わります。ヒラリー・クリントンがレースはまだ終わっていないと抗議するかもしれませんが、もう彼女とイルミナティのトップたちは「陰の政府」の崩壊を目の当たりにしていることは承知です。ですから、オバマファミリーはいま地球上でもっとも強い光で保護されているもののひとつと言えます。

9. この選挙が重要なことは否定できませんが、ほかの国々の政府にも恩恵がもたらされるような変化が起きるよう導くことも非常に重要です。地球上いたるところでおびただしい数の変革が起きています・・・これは世界変革なんですよ・・・そして、やがてあらゆる国の代表が光に照らされた魂になるでしょう。地球を惑わし、有史以前から人間たちを騙してきた闇パワーは、これまで戦争で国境というものをつくって自分たちを富めさせてきましたが、この戦いに負けたのです。「世界政府」には恐ろしい意味が暗示されています。そしてまさにそうなのです。なぜなら、それがイルミナティの計画と結びついていて、この陰謀団が自分たちの目的に使えそうだとみなした地球上の人間たちをすべて支配し、ほかはすべて抹殺しようというものだからです。この計画は忘却のかなたに埋没され、わずかに狂った考えの者たちがすでに破綻した思惑にしがみついているだけでなく、あらゆる場所のあらゆるひとびとが平和に協調していこうと合意することで、国境や国籍が色あせてしまう世界を必ずあなたたちは歓喜をもって迎えることになるでしょう。

10. 祝福するときが待っています。僕たちは、こころからスピリチュアルな再生を願い、俗世のことにはもうこころを奪われないというすべてのひとびとに喜んでおめでとうと言います。でも同時に、あまりにも多くの光の使者(ライトワーカー)が今でも恐ろしい予言やとんでもない話で恐怖に陥っているのも分かっています。また、地球がより高い波動へとアセンションすると、この宇宙の稀なる時期にまだ自分のミッションを見つけられない人は残されてしまうのではないかとか、テレパシーで通信したいのだが、うまくいかないと感じているひとが大勢います。それで、もういちどこれらの問題について言及したほうがいいようですね。

11。そうですよね、僕のメッセージや本をよく知っているひとは怖れの闇のパワーは分かっているから、ここでは繰り返しませんが、もし思い出したいというのでしたら、それについてはたくさん書いてありますから簡単に探せます。( www.matthewbooks.comで検索するか本/メッセージのインデックス)

ですから、ここではこれだけはっきり言っておきます。核戦争はないし、宇宙戦争もだれも引き起きしません。宇宙人の地球侵略も征服もありません。浄化プロセスで陸地が何百万平方マイルも水没して何億人が死ぬことなどありません。あなたたちの惑星が終わる直前に宇宙船が助けに来る必要もないし、戻ったときには地下に暮らす必要もありません。アメリカ政府の政策に反対するひとたちが何百万も拘束されて強制収容所に入れられることはありません。人工ウイルスが放たれて人類の大半が死亡することなどありません。経済と政治改革を始めるために何億ドルも金に投資する必要はありません。

12. がっかりさせるような、あるいは恐ろしいようなことが起こるという情報がインターネット上を現れては消え、駆け巡っていますが、そのうちのいくつかは忘れているかも知れません。でも決して怖れにエネルギーを与えないように!そうです、いま起きていることが原因で肉体の死はつづくでしょう。そうして魂は霊的な進化を継続するでしょう。でも、この永遠につづく生命のサイクルの中で、怖れが存在する場などないのです。

13. さて、魂の約束した「使命」について、あなたたちは「全体像」は分かっているようですが、その詳しい内容については知りません。それで、もういちど言いましょう。ひとりひとりの存在が大切です。そうでなければいまのあなたたちはありません。主立った指導的立場に必要なひとの数は比較的少なく、その何人かはあきらかにそうなっています。でも多くの何百万のひとびとはそれを支える役割なのですが、まだその必要性が地平線のかなたで入口まで来ていないのではっきりしていないのです。あなたたちが地球のこのかつてない時期に生きることを選んだだけでなく、これまでのあなたたちの過去生の経験、叡智そしてスピリチュアルな力が必要とされるからこそ選ばれたのだということを思い出せば、時がくればどのように行動すべきか自然に分かるでしょう。でも、たいていの使命というのは「あ、そうか」という具合に簡単に分かるものでもないので、まず自分のこころ、魂の座に従っていけば、あなたたちが光の役割を果たし、約束した人生の目的を成就するでしょう。

14. ええ、テレパシー交信はできるひととできないひとがいます。ニルヴァーナにいる愛しい魂たちやほかの文明のひとたちと交信したいと思うのは当然ですね。でもあまりそのことにこころを奪われているとかえってそのエネルギーの接続を妨げてしまうのです。ですからここでもやはり忍耐が必要ですし、交信する理由があれば自然にそうなるという理解も必要ですね。注意しなければいけないのは、光と闇の存在は両方ともあなたたちに近づこうとすることです。前者は愛の絆から、後者は偽りの情報で考えや行動を支配しようとするものです。なにか自分ではない変わった声が聞こえたり考えが起こり始めたら、それはなにかの魂があなたに接触しようとしているサインであることは間違いありません。そんなとき、ふたつのステップがとても大切です。まず愛の光で護ってくれるように頼み、光の生命体だけがあなたたちと話せるのだと要求するのです。そして情報がどこから来ているのか確認します。お母さん、ここにテレパシー交信の詳しいガイドラインを言っている僕のメッセージの日付(2006年2月18日)を書いておいてください。ありがとう。

15. 僕があなたたちに宿題を出す役目があるとしたら、考えられるもっとも重要なことは「あなた自身が神」ということです。魂から意識へのメッセージである自分の直感を信じ、それにそって行動すること。二つ目の宿題は、神のメッセージ(2007年8月1日)を読み、それをこころに留めること。それから、2012年のことについての情報を読んで、あなたたちのパワー溢れる魂が手助けをするためにやってきているこの世界の創造に思いとビジョンを合わせるのです。(2008年1月27日のメッセージ)

16. 地球黄金時代へ向かうあなたたちの旅のすべてのステップに、光の魂が宇宙中から肉体をもって、あるいはスピリットとしていつもあなたたちといっしょにいることを忘れないでください。今、あなたたちの中にもいろいろな働きをしている魂たちがいるんですが、そのうちみんなが知ることになるでしょう。ほかの大勢の魂たちは光を送って地球全体の波動を上げたり、かれらのテクノロジーを使ってあなたたちが第四次密度へ移行する助けをしています。このエネルギー場にいるすべての魂たちに代わって、あなたたちすべてへの僕たちの愛は無限であることを伝えます。

原文:http://www.matthewbooks.com/mm/anmviewer.asp?a=88&z=2

訳文責:森田 玄





マシュー君のメッセージは、何故か読んでて心が暖かくなります。

常に、意識を光の方へ、ポジティブな方へと引っ張ってくれるからでしょうね。



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【2008/06/02 23:51】 | アセンション | トラックバック(0) | コメント(6) |
みんなのうた CRYSTAL CHILDREN

皆さんはもうお聞きになりましたか?
NHK みんなのうた 『CRYSTAL CHILDREN』

私は映像と共に見た時、涙が出てきました。

透明なイルカちゃん 子供たち。

そして、何より、この曲の歌詞。

NHKでこんな曲流すんだ!!と、感動と喜びでいっぱいになりました。

せっかくですので、スターチルドレンの事を合わせて書いてみたいと思います。




私が読んだ中で一番わかりやすかった部分を抜粋して載せました。

勿論、これが限定と言うわけではなく、一人ひとり個性があったりするのでわかりにくい場合もありますよね。

もし、このブログにたどり着いて、子育てに悩んでいて、なんでうちの子はこんなに難しいの??
と思う方がいらっしゃったら、もしかしてスターチルドレンかもしれません。

地球の子はみんなそうだと思うのですが、特徴が強く出ている場合、下記のように言われる事があるようです。

何か糸口が見つかれば幸いです。

そして、ネット上でたくさんのお母さん達が共に悩み乗り越えていると言う事も知っていただければ嬉しいです。

検索してみてくださいね。
驚くほどたくさんのお仲間がいらっしゃいます。

私には子供がいないので、敢えて書きませんが子供は大好きですし、地球の子供として壁なく接していけたらと思っています。



★スターチルドレン、ライトワーカーとは?

地上での経験による喜びの享受を求めたカルマによる転生ではなく、カルマの必要なく、自分の存在の表現の喜びのために、宇宙の調和の中で自分が感じる使命を持って地上に転生する人たちを概してライトワーカーを呼んでいます。

ライトワーカーは、世代ごとに様々な地球の進化の側面をサポートするために生まれてきています。

スターチルドレンとは、そうしたライトワーカーの中でも、今までのライトワーカーが革新の準備をした段階を引き継いで、新しい世界を創造するためにやってきた世代の子供達を言います。20年程前からどんどん生まれてきています。

スターチルドレンの中にも、世代があります。

1.インディゴチルドレン。
彼らは彼らに続く世代の準備を兼ね、この世界に新しい始まりを告げ、この世界をその受け入れに向けて準備する使命があります。2000年以前に生まれている世代です。

彼らはそうした切り拓くための力として、すさまじいパワーを持って転生してきます。そのパワーは、活用される場所が無い間は、途方も無い怒りのエネルギーのように発揮されることが多く、ADHDなどの症状や、社会的問題行動として捉えられてしまうことも少なくありません。

彼らはちゃんとした受け入れのもとに、活躍の場を提供されれば、驚くべき能力を発揮して、社会的革新を導き、人々を霊的覚醒に向けて準備する環境を整えることが出来ます。

彼らはその力がゆえに、調和を配する能力に欠ける傾向があり、親からあるいは保護者からのサポート無しで、社会的に順応するのが困難な場合がありますが、その方向性の強さ、明確さは一目瞭然、インディゴの特性です。


2.クリスタルチルドレン
インディゴの次の世代として生まれてきている子供達。彼らは、他のライトワーカーやインディゴたちが用意した世界の中で、人々を霊的覚醒と自己発見に導く力を持っています。

まるで天使そのものの、愛と喜びに満ち光り輝くオーラはどんなに遠くからでも見え、多くの人たちを引き付けていきます。1990年以降に生まれていることが多いです。

力ではなく、喜びによって、人々を導くリーダーとなる人達がクリスタルチルドレンです。


3.レインボーチルドレン
クリスタルと時期を同じくして生まれている世代です。これから生まれてくる子供達は殆どがレインボーチルドレンではないでしょうか?

レインボーチルドレンはライトワーカーではありません。彼らは純粋に喜びと調和を求めて、地上で生きていくために生まれてくる新しい世代の人類です。彼らには使命はありません。ただ、自分という存在を生きること、そうしたことができる環境に生まれてくるのを望み、かつそうした環境を強化することが出来る宇宙的な意思力を持って、この世界を積極的にかつパワフルに創造して行くことが出来る頼もしい世代の子供達です。

レインボーチルドレンは、インディゴのような強い方向性やそれによるジレンマがなく、自ら調和を築いていける能力に非常に長けており、社会性も豊かな子供達です。彼らは受け入れること、そして自分を貫くことが同時に出来る優れた、進化した意識をこの世界にもたらす世代です。




発達障害とか言われる事が多くあるそうですが、それって誰の基準?っていつも思うのです。

大人たちも余裕がないから、なんとか病気にさせたいのでしょうか?

そして納得させたら気が済むと思ってるのでしょうか?




さて、話は変わって、そのNHKのみんなのうた『CRYSTAL CHILDREN』ですが、全部の歌詞を見つける事ができませんでしたが、


作詞:めけてとにせん
作曲:めけて
編曲:めけてとみみ
映像:Chris&Patty
アニメーション:ホッチカズヒロ
振付:CHIHARU・ETSU(TRF)


戦わなくていいんだよ、好きになっちゃえばいいんだよ

憎しみも涙に代えて、許せる勇気持って生まれてきたんだ!

この地球を光で満たす、心の愛を持って生まれたんだ!


クリスタルチルドレン〜♪




涙ちょちょぎれました。。。

時代だなぁ。。。

勇気って守るとか、超えるとか そういうので使ってた言葉だけど、この子達の時代は許すなんだぁ。。。

許す事も勇気 なるほどなぁと感動しました!久々に、NHKばんざい!じゃないでしょうか?(笑)



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【2008/04/09 19:45】 | アセンション | トラックバック(0) | コメント(6) |
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今までの私、これからの私 『知らなかったことの発見』


2007年、3月より新しい私が誕生していたようです。今まで知らなかったこと、気づかなかったことを書いていこうと思います。あくまで私も勉強中。共に気づいていければ幸いです。 アセンションってな〜んだ?

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Author:ako
大阪府在住の30代半ば。
趣味はヨガ(流行に乗っかって去年から始めた初心者ですが、、、)
フツーの(でもないか?)OLです。

私はどこから来て、どこに行こうとしてるのか?その謎解きが楽しくてしょうがない。
世の中、嫌なニュースばかりですが、見方を変えれば良い事たくさんありますね。

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